自分で治せる腰の痛み改善プログラム~エゴスキュー


肩こり、肩の痛みは何故起こるのでしょうか?


肩こり

「自分で治せる痛み解消運動療法」のシェーン安本です。

 
肩こり
 

先日1時間無料体験(痛み相談)に来られた男性は、五十肩で腕が全く上に上げられず、本当に大変そうでした。
 
 

そこで、以下のように私の肩の体験談をお話ししながら、肩の痛みにつき解説させて頂きました。
 
 
 
私は学生時代に空手をやっていて、2段の昇段審査のときに右肩を脱臼しました(昇段は問題なく合格しましたが)。
 
 
ところが、
それ以来脱臼癖がついて何をやっても肩が外れます。

水泳で飛び込む、バタフライをする、スキーで転ぶなどで外れます。

ひどいときには寝ていても外れる始末です。
 
 
最初の頃はいちいち接骨院で入れてもらっていましたが、そのうち自分で入れることが出来るようになりました。
 
 
それでも脱臼すると2週間くらいは痛むので好きな運動も出来ないので、この状況を避けるために極力肩を動かさないようにしました。
 
 
そうすると確かに脱臼はしなくなりましたが、40年間という月日が経つうちに、背中の筋肉、肩の筋肉がバリバリに固まってしまい、右手が半分程度しか上に挙げられなくなってしまいました。
 
 
 
私の例は極端ですが、一般的になぜ肩の問題が起きるのでしょうか?
 
 
肩は、色々な筋肉が支えてくれているおかげで、あなたは肩や腕を自由に動かせるのです。
 
 
しかし、
肩や腕を十分に動かさなくなると、肩の周りの筋肉が衰え始め、直ぐに肩に問題が起きてしまいます。
 
 
現代の日常生活をよく考えてみて下さい。
 
 
肩を動かす動作といえば、リモコンをとってテレビをつける、車のドアーを開ける、パソコンに向かってキーボードをたたく、ビデオゲームに興じる等等、肩を動かす範囲は脇の下からもものあたりまでで、その範囲は現代化が進むにつれて益々狭くなっています。
 
 
その狭い範囲内で済んでしまっているのが現状です。
 
 
従って、
その狭まってしまった肩の稼動域を超える動作、例えば飛行機の頭上の荷物入れにカバンを出し入れするような、簡単だけれども普段やらない動作をすると、直ぐに痛みを感じるようになるのです。
 
 
即ち、
痛みの本当の原因は、体を動かさず、肩本来の機能を使っていない状態が続いた結果なのです。
 
 
肩の痛みをとる、肩の痛みを予防する鍵は、肩本来の働きをもう一度取り戻すことです。
 
 
私の場合はエゴスキューの個人セラピーの個人メニューを毎日実施することにより、日々肩の状況は良化してきましたが、40年間かかって固まった背中、肩は一筋縄ではいきません。
 
 
エゴスキューを始めて3年以上経過しますが、、自分を実験台にして、毎日肩の状況の変化を楽しみながら観察しているところです。
 
 
 
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安本 昌弘 (「シェーン」)


 エゴスキュー・ジャパン認定セラピスト&一般財団法人エゴスキュー・ジャパン協会認定トレーナー、 インターネットビジネス、オプションなどの投資関連業務、 シェーン コーポレーション代表
 
大学卒業後、世界一の写真関連企業に入社。1年目から海外関連業務に携わり、2度にわたるニューヨーク駐在で、トータル23年間の海外勤務を経験。シニア・バイス・プレジデント(SVP)のポジションにてマネジメントを担当するも、営業と技術をリンクする「営業技術」を得意分野とする。
 
2009年に62歳で同社を退社後、「年金に頼らない生き方」を標榜すべく投資関連の勉強を開始、主にオプション(デリバティブ)にて資産を形成。シェーンコーポレーションを設立し、代表に就任。
 
2010年1月2日のこと、テニスプレー中に腰に激痛が走りプレー中断。腰痛をネット検索し「エゴスキュー」をヒット。藁にもすがる思いで「個人セラピー」を受けたところ、劇的に痛み解消。これは本物だということで、自らがエゴスキュー・ジャパン認定セラピスト及び一般財団法人エゴスキュー・ジャパン協会認定トレーナーになり、少しでも体の痛みで困っている人を助けたいという思いで活動開始。
 
2012年よりインターネット・ビジネスの勉強を開始、ここで学んだ知識を「エゴスキュー」ビジネスの集客に生かしている。
 
現在は「年金に頼らない生き方」を掲げて、エゴスキューを中心に、投資、インターネットビジネスを3本の柱にして、経済的安定基盤を確保し、社会に貢献中。
 
特に、エゴスキュー・ジャパン認定セラピスト & 一般財団法人エゴスキュー・ジャパン協会認定トレーナーとして、腰痛・肩こりなどの体の痛みで困っている世の中の人に対して、「エゴスキュー」の素晴らしさを知ってもらうべく活動中(セラピー、トレーニング、ブログ・FBなどのSNSによる情報発信)。

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