自分で治せる腰の痛み改善プログラム~エゴスキュー


子供を守りたいなら手作り料理を・・・!


KYSHOK~1

 
KYSHOK~1
 

今日は内海聡先生のFBの記事をシェアーします。
 
 
子供を食の恐怖から守って上げるのは、私たち親の義務です。
 
 
<ここから引用・・・・・・・・・・>

子どもを守りたいと思うのであれば必ず手作りで料理を作ってください。

つまり子どもが不健康になる要因の一つが「加工食品」です。

冷凍食品などを使ったり加工食品を電子レンジを温めるなどということをやっている限り、その子どもを守れるなどということはありえません。

加工食品は添加物たっぷりのところに、さらに残った数少ない栄養素さえ電子レンジで破壊するものです。

顕微鏡で見ると電子レンジで温めた食品はボロボロなのです。
 
 
 
肉は食べたいというのが子どもの人情ですが、であるならば抗生物質やホルモン剤を使っていないところを探す工夫も必要です。

それが手間だというのならやはりアメリカ牛とブラジル鶏だけでも避け、グラスフェッドビーフ(いわゆる牧草だけで育っている牛)などを購入するようにしましょう。

オージービーフやニュージーランドビーフでこだわりをもっているところなら、グラスフェッドビーフは比較的存在します。

卵も自然飼料にこだわった方がいいですが、そういう卵はいわゆる「レモン色の卵」であることを知っておくといいでしょう。
 
 
 
子どもと食に対して親に頑張っていただきたいことがあります。

それは給食の問題です。

現在、給食というものは毒だらけの餌付けに等しいことをあなた方は理解できるでしょうか?

給食問題はほかの識者も唱えられており「給食で殺される(共著)」という著書まであります。

本当に子どもを守りたいと思うなら給食の改革については、全国で是非にもやっていただきたいと思います。

すでに有志は一部実行していますがまだまだ人数は少ないのです。

ただでさえ牛乳利権とアメリカ利権が密接に結び付き子供の健康を害していますが、これでTPPが導入されれば低コストを理由に、給食はさらに目も当てられぬこととなるでしょう。

常に犠牲になるのは子どもであるということを忘れてないでください。
 
 
 
写真は真弓定夫著「子どもは病気を食べている」です。
 
子供は病気を食べている
 

<・・・・・・・・・・引用はここまで>
 
 
食に関するリテラシーを上げて、賢く生きていきたいものですね。
 
 
 
 
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安本 昌弘 (「シェーン」)


 エゴスキュー・ジャパン認定セラピスト&一般財団法人エゴスキュー・ジャパン協会認定トレーナー、 インターネットビジネス、オプションなどの投資関連業務、 シェーン コーポレーション代表
 
大学卒業後、世界一の写真関連企業に入社。1年目から海外関連業務に携わり、2度にわたるニューヨーク駐在で、トータル23年間の海外勤務を経験。シニア・バイス・プレジデント(SVP)のポジションにてマネジメントを担当するも、営業と技術をリンクする「営業技術」を得意分野とする。
 
2009年に62歳で同社を退社後、「年金に頼らない生き方」を標榜すべく投資関連の勉強を開始、主にオプション(デリバティブ)にて資産を形成。シェーンコーポレーションを設立し、代表に就任。
 
2010年1月2日のこと、テニスプレー中に腰に激痛が走りプレー中断。腰痛をネット検索し「エゴスキュー」をヒット。藁にもすがる思いで「個人セラピー」を受けたところ、劇的に痛み解消。これは本物だということで、自らがエゴスキュー・ジャパン認定セラピスト及び一般財団法人エゴスキュー・ジャパン協会認定トレーナーになり、少しでも体の痛みで困っている人を助けたいという思いで活動開始。
 
2012年よりインターネット・ビジネスの勉強を開始、ここで学んだ知識を「エゴスキュー」ビジネスの集客に生かしている。
 
現在は「年金に頼らない生き方」を掲げて、エゴスキューを中心に、投資、インターネットビジネスを3本の柱にして、経済的安定基盤を確保し、社会に貢献中。
 
特に、エゴスキュー・ジャパン認定セラピスト & 一般財団法人エゴスキュー・ジャパン協会認定トレーナーとして、腰痛・肩こりなどの体の痛みで困っている世の中の人に対して、「エゴスキュー」の素晴らしさを知ってもらうべく活動中(セラピー、トレーニング、ブログ・FBなどのSNSによる情報発信)。

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