自分で治せる腰の痛み改善プログラム~エゴスキュー


人間の体は器用にできているが、いいのかな???


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フレディー君
 

『健康請負人』ヘルスコンサルタントのシェーン安本です。

人間の体はどの部分も動くためにできています。

しかし、

運動不足で筋肉に適当な刺激を与えなかったり、
誤った筋肉の使い方を繰り返していると、

体は本来のあるべき姿勢を失い、
筋肉と骨格がアンバランスになっていきます。

そうすると、

筋肉は、正しい刺激を受けていない状態に適応しようとして、
筋肉や骨格の新しい結びつき方を作り出してしまいます。

これを「代償作用」と呼びます。

たとえば、

ケガをしたりして、
ある部分に痛みや不快感があると、

私たちの体は本来行うべきでない筋肉に助けを借りて、
その場所を「かばう」ようになります。

この「かばう」という行為が
「代償作用」を引き起こします。

体が持つ「代償作用」は
一見すばらしい適応能力に思えますが、

長期的に見ると、
正常に機能する筋肉や骨格を、

正常な位置からずらしてしまい、
体に他の問題を引き起こすことになります。

従って、

代償作用を起こさない
歪みのない姿勢=「理想の基本姿勢」
を目指すことが重要と成ってきます。

この理想の基本姿勢を目指すのが
「エゴスキュー・メソッド」です。

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安本 昌弘 (「シェーン」)


 エゴスキュー・ジャパン認定セラピスト&一般財団法人エゴスキュー・ジャパン協会認定トレーナー、 インターネットビジネス、オプションなどの投資関連業務、 シェーン コーポレーション代表
 
大学卒業後、世界一の写真関連企業に入社。1年目から海外関連業務に携わり、2度にわたるニューヨーク駐在で、トータル23年間の海外勤務を経験。シニア・バイス・プレジデント(SVP)のポジションにてマネジメントを担当するも、営業と技術をリンクする「営業技術」を得意分野とする。
 
2009年に62歳で同社を退社後、「年金に頼らない生き方」を標榜すべく投資関連の勉強を開始、主にオプション(デリバティブ)にて資産を形成。シェーンコーポレーションを設立し、代表に就任。
 
2010年1月2日のこと、テニスプレー中に腰に激痛が走りプレー中断。腰痛をネット検索し「エゴスキュー」をヒット。藁にもすがる思いで「個人セラピー」を受けたところ、劇的に痛み解消。これは本物だということで、自らがエゴスキュー・ジャパン認定セラピスト及び一般財団法人エゴスキュー・ジャパン協会認定トレーナーになり、少しでも体の痛みで困っている人を助けたいという思いで活動開始。
 
2012年よりインターネット・ビジネスの勉強を開始、ここで学んだ知識を「エゴスキュー」ビジネスの集客に生かしている。
 
現在は「年金に頼らない生き方」を掲げて、エゴスキューを中心に、投資、インターネットビジネスを3本の柱にして、経済的安定基盤を確保し、社会に貢献中。
 
特に、エゴスキュー・ジャパン認定セラピスト & 一般財団法人エゴスキュー・ジャパン協会認定トレーナーとして、腰痛・肩こりなどの体の痛みで困っている世の中の人に対して、「エゴスキュー」の素晴らしさを知ってもらうべく活動中(セラピー、トレーニング、ブログ・FBなどのSNSによる情報発信)。

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